新型コロナウイルス終息前の雨漏り調査について

「コロナ対策」には特に気を使っています

新型コロナウイルスが猛威を振るうこのご時世、職人社長安藤は、除菌アルコールタイプのウエットテッシュを常に持ち歩き、マスクを着用して雨漏り調査をしています。

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毎日、マスク、うがい、手洗いの徹底。今、やるべきことはやっています。僕が雨漏り調査に伺う時は安全ですので、ご安心ください。

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何か触るとアルコールジェルで消毒、事務所に帰ったら、アルコール成分入りのファブリーズで除菌をしています。
いつの間にか潔癖症になってしまったようです。

新型コロナウイルスが終息するまでの雨漏り調査方法について

◎家の中へ入らない雨漏り調査方法◎

調査時に雨漏りしている箇所の写真(部屋の内側から撮影したもの)を4~5枚ご用意いただければ、家の中へ入ることなく、外部から梯子、脚立を使用して調査ができる場合もあります。

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新型コロナウイルスは怖い、知らない人が家の中に入るのも怖い、それでも、「雨漏りは止めたい」。最近はこの方法で雨漏り調査をすることが多いです。

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もし、建築図面(平面図、立面図)があれば、調査がより正確にできます。
図面が何処へ行ってしまったか、わからない場合はもう一度家の中を探してみてください。
それでも見つからなかったら、手描きの図面でも構いません。
雨漏りしている場所の写真4~5枚建築図面のコピーをいただければ、家の中に一度も入ることなく、調査は短時間で終わると思います。

今は2020年4月13日月曜日17時30分、風も雨も強く降っています。
今日は雨で現場施工ができないので、HPを更新しています。

雨漏り、大丈夫ですか?

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工事は梯子、脚立を使用しますので、一度も家の中に入ることなく雨漏り修理、防水工事ができます。(*現場の状況によります。)

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日本では社会的距離(ソーシャルディスタンス)が2mと言われています。守りましょう2mの距離。
雨漏り調査は最小限の接触ですむようにに工夫をします。

まずはお問い合わせください。
どんな時でも雨漏り調査のやり方はあります。
(2020.4.13/職人社長の安藤)

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『雨漏り・防水工事.comさいたま店』、クリエイトコスモ株式会社